ザンビアでは野生動物が非常に多い!私たちはザンビアへ行くときに、野生動物を見に行く。2つの種類がある:

1.オープンカー(車)で野生動物を探しに行くのが「サファリ」 safari か 「ゲイムドライブ」 gamedrive と呼ばれている。

2.「ウォーキングサファリ」。そう!歩きながら自然や野生動物を「感じる」...

今回はオープンカーのサファリの紹介。

朝6時出かけている、4時間ぐらいサファリをする。私たしたちは何回も、同じルートへ行っても、

毎回毎回違う世界が現れる。なぜかというと、これが野生動物の世界だから。目の前に野生の

ゾウやキリン、シマウマが現れるとき...人生は変わる!美しくて、怖くて、自然を尊敬する感じ、同時

に逃げたいけど...見たい...

以下の写真は私たちがザンビアでとった写真。プロではないけど、楽しみながらぜひ見てください!!

 

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出かける前の説明!

 

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ゾウ発見!!

 

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 ゾウと子ども...どこへ行くかな?

 

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Hippo! (カバと子どもたち) 川にはたくさんのワニもいる...

 

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美しいインパラ (でも現地では、「ライオンのスナック」と呼ばれている...)

 

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...といえば...まだ眠いライオンの発見!

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キリン (子どものキリン見えますか?)

 

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私がもっとも好きな動物のが、キリン、ヒョウとシマウマ!!

 

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アフリカの野生動物のサファリ、村や小学校の訪問、フェアトレードの会社での見学...そして
One Planet Cafeやバナナペーパー作りの見学ができる魅力的なエコツアーに参加しませんか?


Eco Tour - Zambia

エコスタディーツアーinアフリカ・ザンビア (手配)

2011年8月2日~8日 大学生230,000円 大人265,000円(航空券別)


・6泊7日(8月2日~8日)
・目的地:ザンビアの美しいサウスルアングワの国立公園。
・スケジュールはこちら:
http://www4.famille.ne.jp/~oneworld/ecotour-ZAMBIA-2011.html

このエコスタディツアーは3回目で実施します。
以前のエコスタディツアーinザンビアの写真は(1)この下 (2)このページの上にあるメニューの「フォトギャラリー」へ。

 

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美しい夕日...

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村での訪問...

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交流時間...

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自由に歩いている野生動物...

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フェアトレード(Fair Trade)のビジネス...

 

 

先日

バナナ繊維は

日本に到着した!

 バナナペーパーを日本の市場のため必要なバナナ繊維の量は200kg以上。

先日、最初の50kg届いた!写真を見てください ↓

 

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日本の和紙の専門家がこのファイバーを見たら:

 「アフリカのバナナ繊維は本当にきれいですね!」

と言われた。私たち One Planet Cafe の皆はとてもHappyです! ↓

 

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・アフリカでの村の女性たちがバナナペーパーのため、繊維を取り始めてから2ヶ月間以上...

・運搬・貿易のための書類(手続き)は1ヶ月以上かかった...

 (何で国際貿易はこんなにめんどくさいかな??)

・途中途中、ザンビアのバナナチームがとても心配した、「いつ届くの?いつ??」とよく聞かれた...

 

でも、今は安心でやっと届きました!

早速、毎日頑張っているザンビアの村の女性たちに直接電話した: 

「The 50 kgs arrived in Japan! Its very beautiful!! Thank you for a fantastic job!!!」

 

村の女性たちと男性たち、皆はとても喜んだ。残りの約150kgは今待っているところ。

バナナペーパーの誕生は本当に楽しみにしています!

 

アフリカのバナナ名刺やA4用紙 - 注文方法はこちら:

http://www.oneplanetcafe.com/bn_meishi/order.html

3月に、ザンビアへ行って、仕事のない女性たちに「バナナファイバーの取り方」を教えに行きました。
正直って、僕はどうやってファイバーを一番効率取ればいいかがはっきり知らなかった。
でも、ザンビアでのバナナ畑のオーナーや息子たちとBillyさんと一緒にそのチャレンジを超えた!

バナナの茎の約80%は水。ファイバーを乾かす前に、まずはその水を出さないといけない。
早速、現地の村の大工さんのところへ行って、ファイバーが取りやすくなるための(自分で考えた)道具やテーブルを作ってもらった。

 

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大工さんでは絶滅危惧種の木(木造)もあった。Mahogany (日本語:マホガニー)という木。
私たちは日本でマンションのため家具などの木でできた商品を選ぶとき、当然絶滅危惧種は選びたくない。ザンビアでの村では小学校へさえも行った事がない大人が多い。だから彼らは先進国の私たちと比べたら、「絶滅危惧種を選ばないの利点」も知らない。村の大工やに「マホガニーは絶滅危惧種のため、私たちのバナナペーパープロジェクトのためのテーブルや道具はその木でつらないでください!」を伝えた。

 

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女性にも、村の資源にもより良い道具やテーブル

 

このザンビアの村に住むBillyもとても喜んだ:
「バナナペーパープロジェクトのおかげで、村の人々は仕事を得るだけではなく、村を守る資源についての教育も受ける!」。"クコンドウェラ・クワンビリ" (現地の言葉ニャンジャ語で 「とても嬉しい」)

 

喜びといえば...

 

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...バナナファイバーを取る仕事が始まった日、僕にとって小さな「奇跡」が起こった。One Planet Cafeの理事の女性たちは6人。この5年間、何度もあったことがある、話したことがあるが、皆がどちかというとちょっと「厳しい表現の顔」を見せる。無意識と思うが、やっぱり貧困問題や教育不足の状態を考えれば、彼女たちのとって将来に対する希望や喜びのチャンスは少ない。

でも、今回のOne Planetのバナナペーパープロジェクトのおかげで、すごく美しい笑顔を毎日見せてくれた!仕事は朝7時から午後16時まで (その後、野生のゾウが村に入るため、早く家に帰らないといけない)。毎日の13時ごろ、ランチの料理が始まる。One Planet Cafe は現在合計12人のため給料+毎日のランチを払う。通常、食べ物が十分手に入るかどうかを心配している女性たちが急に、バナナペーパーのおかげで、おなかがいっぱいになる。しかも、女性たちは自分で好きな食べ物を選ぶことができる。お金はこちでわたすが、村の中のマーケットへ行って1週間分の材料を自由に選ぶのがバナナチームの女性たち。皆が大好きな伝統的な料理のNshima(エンシマ)や野菜。

上の写真を見てください!食事のための材料を選ぶ瞬間の笑顔!すごく美しいと思う!!

そして以下の写真も!仕事が始まる前。毎日この笑顔が続いたのが本当にびっくりしました。

 

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彼女たちが関わているバナナ名刺の注文は現在受けているのでぜひぜひ!

ここ: http://www.oneplanetcafe.com/bn_meishi/order.html